セキスイハイム|アパート経営 土地活用サイト 中四国版
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セキスイハイムアパートの魅力 工場だから出来る高品質 ユニット工法

地震に強い!超高層ビルと同じ強い構造体

「阪神淡路大震災の2.2倍」の強い地震から守る。

ボックスラーメン構造

セキスイハイムの構造は100mm角の強度な鉄骨を頑強に溶接したボックスラーメン構造です。そのため地震・台風・災害などの外力は、基礎から地盤へ流れて住まいへの影響は最小限に抑えます。工場内施工でしかできない高い精度で溶接したユニットを形成します。最高品質のユニットの組み合わせが強さを永く保ち、建物を守り入居者の安全を確保します。

強固なユニット単体

強固なユニット単体

折れ・崩れがない高い復元力を持つSS400鋼を採用し、人身への被害を最小限に抑えます。この素材を、使用場所に合わせた太さの角型鋼管や形鋼に加工します。そうしたことで強力な大黒柱が形成され安定した災害や地震に強い骨格になるのです!

しっかりしたハイムの基礎

しっかりしたハイムの基礎

地中深く埋め込まれた鉄筋コンクリート基礎にもハイムの技術が生きています。また柱と梁は工場のロボットでスポット溶接し、ボルトだけで締めた工法とは大きく違います。そのため斜めの筋交いがなくても歪むことがありません。広い開口部がとれるのも大きなメリットです。

強風にも負けない強いボディ

風速60m/秒も受け止める台風の強風に強い

セキスイハイムの耐風性は、日本の耐風観測史上最大といわれる第二室戸台風クラスの台風でも影響を受けないことを前提に設計されています。風速 60m/秒の強風でも、屋根の破損や飛散の心配はまずありません。

セキスイハイムは他工法とココが違う!

ココが違う!その1

在来木造住宅

在来木造住宅
木材の柱と梁を組み合わせ、躯体とする構造。

・木材でハイムの鉄骨一本(100mm角)と同じ強さにしようとすれば、130×330mm角のものが必要です。
・柱と梁の接合部は、釘や金具で固定。

ココが違う!その2

ツーバイフォー木質パネル住宅

ツーバイフォー木質パネル住宅
床上に木質の壁パネルを立て、パネルが住まいを支える構造。

・壁パネル・床パネルは接着剤や釘・金具でとめる。
・重いパネルを起こす壁面の組立は人手で行う。ハイムの場合、工場の大型工作機械。

ココが違う!その3

鉄骨軸組住宅

鉄骨軸組住宅
工場生産された鉄骨を現場で組み上げボルトで締め躯体とする構造。

・柱と梁の接合部は人手によるボルト締め。ハイムの場合、工場でスポット溶接。
・一般的な鉄骨柱と比べてハイムはサイズ・重さが大きい!

ココが違う!その4

コンクリートパネル

コンクリートパネル
鉄骨の入ったコンクリートパネルが住まいを支える構造。

・重厚感があり強さには申し分はないが、㎡あたり約1.6tという重さのため、基礎工事が大変です。
・ハイムの場合工場で家を完成させる為、短期で低コスト実現

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